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  • 夢の空間、逗子海岸映画祭が今年もやってくる!
    「Play with the earth」-地球と遊ぼう-をコンセプトに 世界を旅する「CINEMA CARAVAN」が贈る、 ゴールデンウィークにだけ現れる夢の空間 「逗子海岸映画祭」が今年も開催されます。
  • ここは楽園。葉山の海を間近に眺めながら、暮らすようにリトリート
    秋谷の海岸沿いに佇む、洗練された白亜の建物。2015年12月にオープンした「アンティークヴィラHAYAMA Funny house」は、著名な建築家によって設計された個人宅をリノベーションしたレストラン併設のリゾート施設です。他にはないサービスと居心地の良さはまさにリトリートにふさわしく、都心から訪れる方も多いのだとか。
  • “心地よさのヒント”を。葉山町の出版舎「ハンカチーフ・ブックス」
    ポケットにしのばせ、どこへでも連れて行きたくなるような、そんな素敵な本を生み出す出版舎「ハンカチーフ・ブックス」が昨年12月、葉山町に誕生しました。ハンカチのように軽い本のなかには、驚くほど“たくさんの心地よさのヒント”が詰っています。
  • "フェアトレードな暮らしとまちづくり"に学ぶ、エシカルと友産友消
    11月7日逗子で開催された、逗子フェアトレードタウンの会主催のトークイベント「フェアトレードな暮らしとまちづくり」。 一般社団法人エシカル協会代表でありフリーアナウンサーとしても活躍する末吉里花さんと、ピースボート子どもの家代表で、フェアトレードなどに造詣の深い小野寺愛さんを講師に迎え、ともすると他人事となってしまいがちなフェアトレードとエシカル消費について、それらをもっと身近に感じられ、暮らしのなかに取り入れられるようなたくさんの素敵なヒントをいただきました。
  • 「子ども×Global Citizens教育」ギャザリングwith丹羽順子さん
    「Global Citizens」(=地球市民)という言葉をご存知でしょうか。 現在、愛娘のテラちゃんと共にコスタリカで暮らす、サステナブル・クリエイティブ・コミュニケーター丹羽順子さんが提案するのが、この「Global Citizens」という概念。 先日鎌倉で開催された、一時帰国中の丹羽順子さんを囲んでのギャザリング「三浦半島“子ども×Global Citizens教育」では、丹羽さんのコスタリカ生活のシェアと共に、「Global Citizens」の概念、そしてローカルでの展開について、多くの参加者の方と共に話し合われました。
  • Airbnbで楽しむ夏休み企画、本に囲まれた夢のベッドルーム
    湘南T-SITEに泊まる夏休みならではの夢の企画が実現! 暮らすように旅する今までにない旅スタイルや新しい視線での宿泊を提案するAirbnbと、湘南らしいライフスタイルを発信する湘南T-SITEが組んだユニークなキャンペーンをレポートします!
  • 湘南T-SITEにて「アドレスは湘南」発売記念フェア開催中
    BRISAの5周年を記念し、人気コンテンツ「くらすらいふ」の5年間の連載をまとめた「アドレスは湘南」が出版されました。本の発売を記念して、湘南T-SITEにてフェアが開催されています。湘南エリアではなかなか手に入らない岡崎裕子さんの陶芸作品、archiの月暦カレンダー、大橋マキさんをはじめ本書にご登場くださった方々の著書、AMIGO KITCHEN志津野倫子さんのくまクッキーなど楽しげなアイテムがいっぱいです。是非訪れてみてください。
  • BRISAのライフスタイルコンテンツが1冊の本になります。
    BRISAの5年間のライフスタイルコンテンツの連載をもとに新たに取材し、作り上げた「アドレスは湘南」が出版されます。主に逗子、葉山、鎌倉に住む人たちの、美しい暮らしぶりが息づいている、インテリア・ブックを超えた「暮らし」の本です。
  • 今年も逗子の海に、海辺の映画祭がやってくる!
    毎年GWに逗子の町を賑わす海辺の映画祭、「逗子映画祭」が今年も開催されます。回を追うごとにパワーアップ。年々進化をし続ける映画祭の今年のテーマは"GROW"!! 映画、食、音楽、スポーツ、エンターティンメント and MORE!!! お楽しみコンテンツ満載の映画祭をお見逃しなく!
  • 湘南に蔦屋書店+30の個性豊かなショップがやって来た!
    待ちに待った湘南T-SITEがオープン! 朝7時から夜中の24時までオープンの蔦屋書店をはじめ、食、雑貨、ファッション、カルチャー…etcといったショップが並ぶこのスマートタウン。それぞれのライフスタイルに合った使い方で、湘南での暮らしがもっと充実しそうな湘南T-SITEを覗いてみました!
  • 奄美大島の伝統工芸、泥染めのWS
    12月13日(土)、1300年以上続く奄美大島の伝統工芸である泥染めのWSが、シネマアミーゴで開催されます。第一回目はエコバックを染める予定です。是非童心に戻り、奄美大島の泥を素手で触ってみて下さい。
  • 飾らず大人の時間をすごしたい、長者ヶ崎のギャラリー+カフェ
    長者ヶ崎の海を一望する134号沿いに、世界各国のヴィンテージ雑貨や写真作品、フランスをはじめとする子供服などハイセンスなアイテムを揃えたギャラリー+カフェ「Atelier23.」がOPEN!
  • 築70余年の古民家で過ごすとっておきの鎌倉時間
    「北鎌倉 たからの庭」は、浄智寺の奥にぽっかりと開けた谷戸に位置する古民家シェアアトリエ。外界から遮断されるようにまわりを緑の山に囲まれたひっそりと静かなこの空間では、四季折々の自然が色濃く萌え、鳥や虫たちが元気に生命力を羽ばたかせます。鎌倉時代に拓かれたとされるこの谷戸へ一歩足を踏み入れると、そこはまるで何百年も昔の里山に迷いこんでしまったかのよう。鎌倉の自然に抱かれ、山間の風景に解けこむ「たからの庭」とは、一体どんなシェアアトリエなのでしょうか?
  • カフェだけじゃない!「家×発見」がテーマの複合スペースが登場
    鎌倉に初夏がやってきました。吹く風は心地よく、サングラス無しでは眩しすぎる陽射しを浴びて由比ケ浜通り行くと、4月にオープンしたばかりのコミュニケーションスペース【HOUSE YUIGAHAMA】が現れます。
    一見いま流行りの、コーヒースタンドがあるカフェのような外観ですが、中に入ってみるとどうもそれだけでは無い気がする。
    それもそのはず、【HOUSE YUIGAHAMA】はただの「カフェ」だけでなく、「ライブラリー」「ギャラリー」「シェアオフィス」からなる複合施設。通い続ければ憧れの湘南ライフにもう一歩近づけそう!
  • 2014葉山芸術祭 開催中
    一年でも一番美しいこの時季、葉山では恒例の「葉山芸術祭」が開催されています。
    地域の特性から生み出された、ローカリティあふれる芸術祭、今年はどんな催しがあるでしょうか。
  • 「Local to Global」をテーマに今年も海辺に映画館が現れる!
    「Local to Global」をテーマに今年も海辺に映画館が現れる! 砂浜に繰り広げられる幻想的な光景が印象的な、逗子海岸映画祭が今年もまたやってくる! 5回目を迎える今年は、「Local to Global」をテーマに、インド、イスラエル、スペイン(バスク地方)、アルゼンチン、インドネシア、ブラジルなど、親交のある世界の 国々を各日程のテーマにし、映画と食をセレクション! 毎年大人気の「海のレストラン」は日毎に各国のフードが楽しめます。GWは逗子海岸へ!
  • セヴァン・スズキさん@ SHOKU-YABO農園
    世界的に活躍するカナダの環境活動家、セヴァン・スズキさんが2月の大雪のあと、三浦半島に来てくださり、大きな愛のメッセージを残してくれました。地元が誇るショクヤボ農園でのフェス&マーケットの一日をレポートします。
  • ソーヤー海くんアーバン・パーマカルチャーWS @鎌倉
    パーマカルチャーを知っていますか。Tokyo Urban Permacultureの創作者、アフロ頭のナイスガイ、ソーヤー海さんのWSが鎌倉のソンベ・カフェで2月に行われました。創造性と楽しさに満ちたとても素敵なWS、そのリポートです。
  • できることをすこしづつ、の小さな「暮らしマルシェ」
    凍てつくような冬のある日、逗子のカフェ”CINEMA AMIGO"は和やかな空気に包まれていた。ここに集う人たちから生まれた「暮らしマルシェ」は、ベビーのいるママや湘南に暮らす仲間が、できることを少しづつ、を形にした小さなマルシェ。野菜のランチや手づくりコスメ、スイーツのほか、暮らしを彩るアイテムが鮮やかに並びました。
  • COME KAM.(カムカム) 鎌倉においで!
    いつか鎌倉で暮らしてみたい!そう思ったことはありませんか?鎌倉のまちが舞台のウエディングをプロデュースする「b.note」と一週間単位で借りる海辺の貸別荘を運営する「Nowhere resort」が一日からの鎌倉暮らしを体験できる家、COME KAM. (カムカム)プロジェクトを始めます。  
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