Food

  • 実りの秋到来!湘南よくばり収穫祭
    湘南にも味覚の秋がやってきました。海の幸も山の幸も、自然の恵みに感謝しながら味わい尽くしましょう。 安全で安心な本当に"おいしい"食を提案するお店が今週末、湘南T-SITEにあつまります。
  • 猛暑を乗り切る和食モーニング!
    茅ヶ崎の柳島スポーツ公園内にある柳島 kitchen は、新鮮な地元産食材を使用し栄養バランスを考え、健康な体を作る料理を提供する和食レストラン。猛暑を乗り切る和食モーニングの新定番が登場!
  • 地元農家さんの野菜が主役。大磯のオーガニックカフェ「WiLLD」
    「WiLLD」は、大磯にあるオーガニックカフェです。 近隣の農家さんに届けてもらった野菜を使ってつくる、 ボリュームたっぷりのヘルシーランチをご紹介します。
  • 鎌倉チョコレート事情
    世間はちょっとしたカカオブーム。鎌倉でも様々な形態のチョコレート専門店が昨年から相次いでオープンしました。どのお店も選りすぐりの素材から生まれた極上のチョコレートたち。バレンタインの季節に"カカオマジック"を体験してみて!
  • 人の身体に寄り添いながらも、静かに響く料理を
    「YUSAN」という屋号で、国内外を舞台に「食活動」をする牧野加奈子さん、海平貴史さんご夫婦。正反対の二人がパートナーとなり、様々な人に出会い食を通じて生まれた物語です。
  • アミーゴマーケットに新登場、「東京オムレツ」
    都内を中心にフードトラック営業をしてきた「東京オムレツ」が逗子のアミーゴマーケットに新登場。「オムさん」ことオーナーの佐渡友善裕さんが焼き上げるフワフワのオムレツは、懐かしさを感じる幸せの味。ローカルに愛される新定番スポットとなりそうです。
  • ”大好き”を集結させた場所
    「このカフェには私の“好き”がたくさん詰っています」と語るのは、長谷にある古民家カフェ「cafe 坂の下」オーナーの真子舞さん。それぞれ自分らしい生き方をする両親のもとで育った舞さんですが、約10年前は3人のお子さんを持つ専業主婦でした。
  • 夏のご褒美スイーツ。パレタスの「フローズンフルーツバー」
    太陽が照りつけるこの季節、やっぱり食べたくなるのが、ご褒美のひんやりスイーツ!新鮮なフルーツが贅沢に使われたパレタスのフローズンフルーツバーはまるで食べるスムージー。ヘルシーでキュートな夏のご褒美スイーツをご紹介します。
  • 美しいアウトドアの新常識 VIVAHDEの「山のうつわ」
    鎌倉の稲村ヶ崎駅前に佇む、ニュアンスある器と雑貨のセレクトショップ、『VIVAHDE』。そのVIVAHDEから、コンパクトさと強度だけでなく、木の温もりとスマートなデザインを兼ね備えたオリジナルのアウトドア用木製食器「山のうつわ」が誕生しました。
  • 鎌倉で最も海が近い絶景レストラン
    鎌倉で最も海が近い絶景レストラン「アマンダンブルー鎌倉」が夏季限定で一般開放されます。普段ではなかなか訪れる機会のない場所で、海とお料理を満喫するひとときを楽しめそう。
  • 涼しげで華やかな一品 ''鯵のエシャロットソース”
    BBQやホームパーティにぴったりな季節の到来です。そんな時に主役ではないけれど、テーブルを涼やか、かつ華やかに演出してくれる気の利いた一品"しめ鯵のエシャロットソース"。
  • 「ナチュラルパレオ」の考えをもとに
    Class Life にご登場いただいている西条智子さんは自然のエネルギーに満ちたカラフルな食生活を楽しんでいます。「色を食べてもらう」がコンセプトという美しくて体にうれしいお料理を作っていただきました。
  • カカオから広がる豊かな世界。ダンデライオン・チョコレート鎌倉店
    鎌倉駅徒歩1分の場所にBean to Barブームの先駆け「ダンデライオン・チョコレート鎌倉店」がオープンしました。ここ鎌倉でも蔵前や本国サンフランシスコより届く、カカオ豆からひとつひとつ丁寧に作られたチョコレートバーを手に入れられるようになりました。
  • ケイティー恩田さんのレシピ 南アフリカのミートローフ”ボボティー”
    ブリティッシュ・スタイルをベースにおもてなしを提案して人気のライフスタイルコーディネーター、ケイティー恩田さん。今年のケイティーさんのパーティレシピは南アフリカのミートローフ”ボボティー”。
  • あたたかな湯気で包まれる、あなたのための1杯のコーヒーを。
    冬の足音が聞こえてきそうなある日、葉山・森戸海岸近くにコーヒーショップ「ヒマダコーヒー」がオープンした。 店主ひとりでまかなう、こじんまりとした心地よい空間で味わうコーヒーは、最上の抽出法と言われる、ネルドリップで一杯ずつ丁寧に淹れてくれる。まるで自分のためだけに、個人的に淹れてくれたのかと思うほど優しくまろやかな味わいに、心が少しずつほどかれていく。
  • 贅沢な空間で、鎌倉の文化と歴史に想いを馳せる
    2016年春のリニューアルを機にリニューアルした鎌倉彫会館。鎌倉彫りの歴史と作品に触れられ、体験もできる施設となっています。1階にオープンしたカフェ「倶利guri」は、鎌倉彫の器で食事やコーヒー、お茶を楽しむことができます。
  • 鎌倉のこの場所で、コーヒーを淹れ続けること
    日本のカフェブームの牽引役として、常に注目され続ける「cafe vivement dimanche(カフェヴィヴモンディモンシュ)」。店内はいつも、コーヒーとここで過ごす時間をお目当てに、地元の方はもちろん遠方から訪れるお客さんたちで賑わいます。カフェ好きならずとも人気の「cafe vivement dimanche」ですが、実はオーナーである堀内隆志さんがコーヒー豆の選別から焙煎、ハンドドリップまでをたったひとりで担っているのだそう。そんな堀内さんに、お店のこと、そこに込める想いなどをお伺いしました。
  • トラディショナルなフランス料理を、地元の食材でカジュアルに
    逗子の食通たちを唸らせるカジュアルフレンチワインバー「バレル」。豊富な種類のグラスワインをいただける、ワイン好きにはたまらないお店です。逗子駅から徒歩2分という立地だけあり、毎晩、食にうるさい常連さんたちで賑わっています。昼間は大満足のランチのほか、料理教室も開催しています。
  • 波音を聴きながら地元の食材に酔いしれる、極上のひとときを
    美しい海岸線で知られる秋谷の海を一望できるレストラン「HAYAMA Funny house」。可能な限り地元の食材を使い、素材の味を活かした美しいお料理の数々は、五感をフル稼働させ感じたい、そんな逸品ばかり。大切な人とテーブルを囲み、波音を聞きながらゆったりとしたひとときを過ごすことのできる、とっておきのレストランです。
  • 本場のナポリピッツアを鎌倉で堪能する!
    鎌倉御成、大通りから一筋離れた路地の先にイタリアンレストラン「Latteria BeBe Kamakura(ラッテリアべべカマク ラ)」はあります。お店にはチーズ工房が併設されおり、いつでもできたてのチーズがいただけます。もちろんチーズのテイクアウトもOK!

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