Special

  • 湘南PEOPLE VOL.27 飛田和緒さん
    テレビや書籍などでご活躍される料理家の飛田和緒さん。飛田さんの手から生みだされるお料理は、旬の素材の魅力を余すところなく生かしつつ、家庭で作ることができ、ホッとするものばかりです。12年前、都内から葉山へと住まいを移し、現在は美しい秋谷の海を見渡す高台のご自宅に暮らしています。
  • 湘南PEOPLE VOL.26 広瀬裕子さん
    鎌倉在住のエッセイスト、広瀬裕子さん。広瀬さんのつむぎだす言葉は、美しく、優しく、それでいて確信をつくものばかりです。ここ数年は執筆活動のほか、鎌倉を中心にワークショップやお話会を主催するなど、「場」をつくるご活動も。鎌倉での暮らしについて、そしてこれからのことについて、お話を伺いました。
  • 湘南PEOPLE VOL.25 長谷川理恵さん
    結婚・出産を経て、湘南の地に暮らすようになって3年。6年前に BRISAに初登場したときの理恵さんは実家のある湘南に通ってきていましたが、今やすっかり湘南に根を張りました。すっと落ち着いた美しさと思いきり素直な表情を得て、これからやりたいことへますますポジティブに向かっています。
  • 湘南PEOPLE VOL.24 有坂美香さん
    Jazztronikのボーカル、『機動戦士ガンダム』のテーマソング、ファミリークワイヤー The Sunshowersのディレクター、ボイストレーナー、そして「シンガー、有坂美香」としてのメイン・ステージ。様々な場面に独自の表現でいきいきと歌い続ける本物のシンガー、有坂美香さん。
  • 湘南PEOPLE VOL.23 EPOさん
    葉山に長らく暮らし、今は沖縄と葉山を行ったり来たりする生活を送っているシンガー・ソングライターのEPOさん。35周年のアニバーサリーで9月16日に発売されるアルバム『愛を〜LOVE IS ON』は、世代を超えてやさしい気持ちになれるヒーリング・ポップス。風が吹き抜けるような心地よさは、その元気な語り口からも伝わってきます。
  • 湘南PEOPLE VOL.22 角野栄子さん
    アニメや実写映画にもなり、世代を超えて親しまれる『魔女の宅急便』。その著者である童話作家・角野栄子さんは、海も山も味わえる鎌倉に居を構えられています。東京生まれでブラジル移住の経験ももつ角野さんが鎌倉を愛する理由、そして童話への深い思いをうかがいました。
  • 湘南PEOPLE VOL.21 小宮一葉さん
    どんなに若くても、人生のターニングポイントのようなものは、何度かやってくることがあります。10歳のとき湘南に引っ越してきたという小宮一葉さんは、その折々、この街の様々なものに助けられたといいます。11月には新作映画が公開され、女優としてまた一歩前に進んだ彼女が、これまでに選んできたこと、湘南の海に癒されたことなどをじっくり語っていただきました。
  • 湘南PEOPLE VOL.20 Nia(2014.07.26)
    湘南PEOPLE VOL.20 Nia
    藤本一馬さんとのユニット、orange pekoe のボーカルとして、その伸びやかな歌声が愛され続けているナガシマトモコさん。9月10日にはNiaというアーティスト名でのソロ・プロジェクトでアルバム『NIA』をリリースする予定で、ますます注目が集まっています。 “Nia”というのは、輝き、発光(スワヒリ起源では目的、決意) といった意味。そんな彼女は湘南に暮らしていた時期もあり、今も度々ここでの時間を楽しんでいる様子。新しいプロジェクトのこと、湘南での出会いについてなど、HAMMAMの新スタジオ、IMANでお話をうかがいました。
  • 湘南PEOPLE VOL.19 大内まりさん
    鎌倉生まれの鎌倉育ち。モデルとして大活躍、女優として映画にも出演していた大内まりさん。現在はご主人とお子さんとで都内在住ですが、時々、実家のある海辺に帰ってくるのが楽しみだそう。子どもの頃の彼女がまだそこにいそうな御成小学校での思い出など、美味しい紅茶を飲みながら話がはずみました。
  • 湘南PEOPLE VOL.18 遊佐未森さん
    25年という音楽活動のうちの15年を鎌倉で過ごしてきた遊佐未森さん。デビュー当時は「森ガール」の先駆けのような少女の風情だった彼女も、今や自然にしっとりした美しさをまとう素敵な女性に。鎌倉での日々がくれたもの、音楽への思い。彼女の大好きなお店で友達に話すように語ってくださいました。
  • 湘南PEOPLE VOL.17 早坂和子さん×大橋マキさん
    12月の昼下がり、メイクアップアーティストの早坂和子さんが主宰するbeauty in life vol.1が開催されました。記念すべき第1回目はゲストにアロマセラピストの大橋マキさんを迎え、鎌倉GARDEN HOUSEでトークショーを開催。会場が幸せな笑顔で満ち溢れた楽しいイベントになりました。
  • 湘南PEOPLE VOL.16 大貫妙子さん
    伝説的なバンド、シュガーベイブから今日に至るまで、透明で深みのある歌声で私たちにしみ入るような感動を与えてくれる大貫妙子さん。東京から葉山に移り住み、自然と向き合いながら丁寧に暮らす彼女に、その暮らしと心持ちについてじっくり伺いました。
  • 湘南PEOPLE VOL.15 畠山美由紀さん
    ソロデビューから12年、松任谷由実、セルジオ・メンデスらと共演し、世代や国境を越えてファン層を広げている畠山美由紀さん。近年は、東日本大震災で被害を受けた故郷、気仙沼を歌ったアルバム「わが美しき故郷よ」で心を元気にしてくれました。新アルバム「rain falls」では、気鋭のプレーヤーと共演。類いまれな表現力に恵まれたディーバに、7月から始まるツアー、鎌倉での生活についてお聞きしました。
  • 湘南PEOPLE VOL.14 鶴田真由さん
    巻き起こすだけでなく、鎌倉からアートを発信していきたい。
    「鎌倉に生まれ育ったことをずっと大切にしたい」。女優・鶴田真由さんは、お会いするたびにその心を感じさせてくださる人。そうしてその心が、またひとつの新たな舞台を生み出そうとしています。5月18、19日、北鎌倉・浄智寺 書院で催される二人芝居『花音 Canon』は、鎌倉を拠点に活動するクリエイティブチーム/NPO ルートカルチャーとのタッグ。このお芝居がどんなふうに花開いていくのか、BRISA のために語っていただきました。
  • 湘南PEOPLE VOL.13 ヤーミーさん
    世界が海でつながっていることを伝えたい。アニメとしても人気の絵本『ふしぎのヤッポ島』の作者ヤーミーさんは、湘南の風や海、空と話しながら住んでいる素敵な女性。そのおおらかな人生には、ヤッポ島の物語が生まれた秘密がありました。
  • 湘南PEOPLE VOL.12 安野モヨコさん
    鎌倉に居を構えて5年、四季を楽しみながら『オチビサン』で新たな作風を描く、漫画家の安野モヨコさん。「素材の宝庫」というこの地での、心豊な暮らしぶりを、楽しく語っていただきました。
  • 湘南PEOPLE VOL.11 田熊ゆいさん
    18歳でモデルデュー、CMを中心に雑誌などに出演。20代半ばに起業し、美容・ファッション系の企画、施設のプロデュースの傍ら、ビューティジャーナリストとして多方面で活躍。今は湘南で家族とともに暮らしながら「美活」したい女子を応援し続けている田熊ゆいさん。無理のないナチュラルな生き方は忙しい日々の後に待っていたもの。
    今の彼女の佇まいそのものが、これからのビューティーを物語っています。
  • 湘南PEOPLE VOL.10 田沢美亜さん
    静かな面だちのイメージとはまた違う、アクティブな面も魅力的なモデルの田沢美亜さん。スタイリストさんに誘われてサーフィンを楽しむようになったことが、より湘南との結びつきを大きくしたようです。ファッションページにも登場してもらった田沢さんに、ゆっくりお話をうかがいました。
  • 湘南PEOPLE VOL.9 末吉里花さん
    ニューヨークに生まれ、鎌倉に育ち。… 今は実家のある鎌倉を拠点に海外での仕事の多い末吉里花さん。フリーアナウンサーとしてのめざましい活躍とともに、最近ではフェアトレードの活動を応援することにも積極的です。世界中を旅しても帰りたいと思う故郷・鎌倉への思い、たっぷりうかがいました。
  • 湘南PEOPLE VOL.8 田辺あゆみさん
    葉山に住んで5年半。家族との時間、友人との時間、そして犬の保護活動と、ひとつひとつのことに愛をもって向き合う田辺あゆみさん。「精神的に変わった」という彼女の素の笑顔は、出会う人すべてに優しさを取り戻させてくれるようです
Follow me!