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  • この季節だけのお楽しみ。MIWAの人気限定商品「タルト・ポワール」。
    鎌倉でおいしいケーキや焼菓子のお店は?と聞かれたら、迷わずオススメしたくなるのが由比ガ浜通りにある「パティスリーMIWA」。
    素材にこだわり、妥協のないお菓子づくりを長年続けてきた三輪シェフのお菓子は、心がほっとするやさしい味わいで、一口頬張った瞬間、思わず笑みがこぼれる──。
    老若男女問わずファンが多いというのも頷けます。
  • 隠れ家ピッツェリアで味わう、秋の味覚。
    逗子の住宅街にひっそりと佇み、表通りからはまったく目につかない場所にあるにもかかわらず、食事時には満席になることも多いピッツェリア「自遊人処」。
    おいしいもの好きの地元の人が、気の置けない仲間と集うのにピッタリな“隠れ家”的存在として重宝しているようだ。
  • wakanapanがお届けする新伝説 ”Double Sandwich”誕生!
    SUNDAY JAMを輩出したwakanapanより生まれる新たなプロジェクト、 その名も"Double Sandwich"。 アメリカ西海岸を旅してインスピレーションを受けたスーパーなサンドイッチが大集結。
  • ドラマで話題沸騰、cafe坂の下オーナーにお話を聞きました。
    長谷駅から極楽寺の切通しに向かう途中、古い風情を残した小径を折れ曲がった先に知る人ぞ知るcafe坂の下はある。古民家を改装したというカフェスペースは、アンティークのソファや椅子が無造作に置かれた味のある空間。2007年オープン以来、オーナー・真子(まなご)舞さんと友人たちが積み重ねてきた時間が今に生かされている。そのオンリーワンな存在が知れ、毎週木曜夜10時OA中のドラマ「最後から二番目の恋」(フジテレビ)のカフェ・ナガクラのモデルとなった。
  • カフェ&バー「Days386」が134号沿いにオープン。
    昨年12月、森戸海岸から徒歩2分、134号沿いのコーナーにDays386(でいずさんはちろく)がオープンした。日替わりはコーヒーの芳香(アロマ)を重視、コクのあるオリジナルブレンドのハンドドリップコーヒーは、ライ麦入り自家製バンズに牛100%のパテとたかいく農園の野菜を挟んだハンバーガーと一緒に。ランチタイムを逃してしまっても、いつでも食べられるのがうれしい。バータイムは、ビール、オーガニックワイン、さまざまなカクテルと軽いおつまみからメインディッシュまでオーダーできる。ライブやパーティも不定期に開催される。
  • 日常使いができる山と海のカフェ
    長谷にできたカフェ“MONTE MARE”は、ふらりと立ち寄って元気を取り戻せる、そんな場所。シンプルなメニューは活力がわくようにとオーナーが厳選した心づくしの品々だ。
  • 新春のおもてなし料理
    新年会などホームパーティが多いこの時期。新春にふさわしく繊細で見た目を楽しませてくれる2品のレシピをご紹介します。
  • 苺たっぷりクリスマスケーキのレシピ2011年
    今回はくらすらいふに登場頂きました山田あき子さんの苺のショートケーキのレシピ。フランス人の血が入ったおとうさまから、本場のケーキの味を直伝された山田さん。日常の食卓にさっとデザートをアレンジできる、無駄のない彼女の技は格別。お年寄りから子どもまで家族みんなが喜んで食べる、クリスマスにぴったりなクラシカルな苺のショートケーキです。
  • 寒い季節にぴったり。サムゲタン、ビビンバと韓国のお総菜レシピ。
    ちょっとやそっとの風邪なんてふっとばしちゃう。芯から身体を温めるサムゲタンとビビンバ、そして簡単にできて野菜をたっぷり摂れる韓国のお総菜レシピをご紹介。
  • 秋の運動会、遠足に。子供も大人も楽しめる栄養満点のお弁当
    行事ごとの多い秋がやってまいりました。
    今回は、季節の野菜、お肉、業界類とバランス良く
    取り入れた栄養満点の秋のお弁当レシピを紹介。

    彩りが何とも美しいお弁当。
    凝った料理と思いきや、簡単手軽にできちゃう。
  •  夏にぴったり!勝見早苗さんのさわやか白いカレ―のレシピ
    鎌倉・大町で料理教室CAFE CUCTUSを主宰する勝見早苗さんの料理は、簡単で美味しくて目にも楽しい!カルダモンの香りをきかせて、夏らしいさっぱりとした白いカレー、ムルガ・サフェタと、パイナップルのデザートをつくってみませんか。
    香りも彩りも素敵なランチタイムが待っています。


  • 日曜日にはパンケーキ☆
    7月3日(日)オープン!”SUNDAY JAM"がお届けするとっておきの日曜日。コンセプトはハワイのコーヒーハウス! ハワイ仕込みの独特の食感のパンケーキとわかなぱんでも人気の高いドーナツが主なメニュー。
  • 初夏の味わい、鎌倉の和菓子たち
    一雨ごとに紫陽花の色が鮮やかさを増し、少しずつ夏が近づいてくるこの季節。 涼しげな和菓子が何とも美味しい。 おもてなしにも、お土産に喜ばれる、鎌倉の和菓子たちをご紹介。
  • 必見☆ヴァレリーの「和chocolat(ショコラ)」レシピ大公開!
    1粒カロリー60kcal以下の「和chocolat(ショコラ)」がデビュー。カラダにいい素材のみを使用しているので、毎日たべても安心。試行錯誤の末、小豆、葛、寒天など和の素材で、ガナッシュのテキスチャーを実現しました。大のチョコ好きだったヴァレリーが、9年間たべられなかったショコラへの思いを込めた「和chocolat」について聞きました。さらに、記事の最後で、BRISA読者にレシピを公開!テイスティングパーティと取り扱い店の情報もお見逃しなく!
  • ヴァレリー特別編 ママンのレシピ。
    ヴァレリーの料理の師匠であり、最愛のママンがスペシャル出演し、手料理を披露!現在は、コルシカ島でリタイア後の人生を満喫しているママンですが、シャンパーニュで30年間ヨガのインストラクターをしていた有名人だとか。ヴァレリーの味のルーツは、ママンにあります。違いは、ママンがバターと生クリームを使うのを、娘は豆腐や葛で代用するところ。でも、さすがのヴァレリーも、実家では、地元の風土に合ったものが食べたくなるそうです。日本ではやや再現しずらいけれど、料理好きのあなたに、インスピレーションを与えてくれるレシピをお届けします。
  • ヴァカンス中のヴァレリーから、クリスマスレシピが届きました☆
    実家で、ひと足早いヴァカンスを楽しんでいるヴァレリーから、とっておきのクリスマスレシピが届きました!カリフラワーのクリームスープ、タマネギのタタンとチコリのサラダ セロリのピュレ添え、ガトー・ア・ロランジュの3品。クリスマスのオーナメントのようなスパイスブレッドをおまけに教えてくれました、今月は、料理教室はお休み。近日中に、ヴァレリーのママのレシピ特別編をお届けする予定です。バターとフレッシュクリームをふんだんに使ったメニューに、乞うご期待☆
  • ヴァレリーの鎌倉野菜レシピ、秋のおもてなしランチ編。
    プケ(落とし卵)がトロリと溶けるリヨン風サラダと、バターを使わないベシャメルソースをかけた温野菜の一皿。こんな簡単にフランスの味が出せるのをヴァレリーが教えてくれました。スープは、寒い季節ならではの仏家庭料理スープ・ド・レギュームをけんちん汁に見立てて。運がよければ、レンバイでヨーロッパのシブレットというネギに似たデコポンネギが見つかるはず。なければ、残り物の長ネギの緑の部分を再利用しましょう。蒸し野菜のゆで汁も捨てないで使うのが、ヴァレリー流です。ココロもカラダもあったまる、とっておきの秋のメニューを楽しんで。
  • 【BRISA限定】ヴァレリーが、鎌倉野菜レシピをおしえます。
    おなじみヴァレリーが、鎌倉野菜をふんだんに使った料理のレシピを、BRISAのみで限定公開!まず前菜は、素材の甘みを生かした、やさしい味わいのカボチャとオレンジズッキーニのポタージュ。メインは、オレンジと黄色の2色のニンジンを使った甘くないフランに、鎌倉いんげんのサラダ、さつまいものピュレを添えて。ヴァレリーによると、ズッキーニといんげんは夏野菜なのですが、鎌倉では、今が旬のようです。デザートは、モンブランクレームの大人っぽい味わい。素材の甘みを生かした手軽な一品を、秋のホームパーティのレパートリーに加えてみてはいかが?
  • 新栗の季節到来。今だけの秋限定スイーツ。
    待ちに待った秋到来! 長い残暑もようやく去って、一気に秋に。
    秋の味覚も、遅ればせながら店先に顔を見せ始めました。
    中でも、つやつやと光る栗は秋の深まりを実感させてくれます。
    旬を迎えた粒よりの栗を惜しげなく使った秋だけの期間限定スイーツも、ここぞとばかりに登場。
    みっちりと身が詰まって香りも味も深い新栗は、和菓子でよし、洋菓子でよし。
    数あるスイーツの中からチョイスしたのは、誰もが知ってる名店の、知る人ぞ知るスイーツ。
    いずれも材料の新栗があるうちの期間限定。売り切れる前に急ぎましょう。
  • 絶景を楽しむオーシャンビューのレストラン&カフェ 後半
    台風一過の、青く澄んだ空と海。
    少しひんやりした空気が肌に心地よい季節となりました。
    ゆく季節を惜しみながら海岸線をドライブ、
    静かな海を見渡す特等席で、夕暮れまでをゆっくり過ごす、なんてどうでしょう。

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