Food

  • 食材にこだわったイタリアンをオーガニックワインとともに
    鎌倉、雪ノ下のイタリアンレストラン「più forte(ピュ フォルテ)」。 通りに面したガラス張りの素敵な店内を、道ゆく人々が足を止め、興味深げにのぞいてゆきます。 2015年8月、下北沢の人気イタリアン「cuore Forte」の3号店として鎌倉にオープンした「più forte」は、種類豊富で美味しいオーガニックワインがいただけるお店ということで、ワイン好きのあいだではすでに話題のお店です。
  • 誰にも教えたくない、海辺にあるとっておきのカフェ
    逗子駅から海へと続く、ながい道。間もなく海が見える!という一歩手前の場所に「Umibe cafe」はあります。 逗子の町並みに溶け込むような佇まいのお店は、派手さはなく、特別な宣伝もなし。けれども一目で「素敵なカフェだな」と誰もが思う、そんなカフェです。
  • “湘南産の美味しい”がいっぱい詰まった、海辺のレストラン
    佐島にこの夏オープンした海辺のレストランがなかなか素敵です。まるで海の上に浮かんでいるような特等席がある「Marine & Farm」は、湘南産の食材を最高のロケーションで食べさせてくれるお店。"Eat Locally"をコセンプトにしたレストランです。
  • AMIGO KITCHEN shop & deliがオープンしました
    逗子のCINEMA AMIGOに隣接するわかなぱん跡地に「AMIGO KITCHEN shop & deli」がオープンしました。安心な食材を使用したデリやサンドウィッチ、自家製パスタなど組み合わせを選べます。イートインもテイクアウトもOK。
  • 朝7時から夜中の24時までオープン、こんなレストランが欲しかった!
    湘南T-SITEに 7 to 24 のレストランがオープン!と聞けば、気にならないわけがありません。「THANKS ON THE TABLE.」は、朝食からランチ、ディナーまで、レストランとしてはもちろんカフェとしても使えるお店。わが家にもうひとつ食卓があったら…そんなコンセプトで湘南の生活に寄り添うニューレストランをご紹介。
  •  有元くるみのシチリアランチ
    葉山の丘の上にあるキルトガーデンで開催されたランチ&スウィーツの会。この日のお料理は、食と旅をテーマに活動する料理家の有元くるみさんのシチリアランチ。くるみさんの創り出すものは、どこの国の何料理とは限定できない多種多様な味が融合しています。一つのお料理の中に幾つもの物語が存在していて、それはモロッコの迷路のような路地裏だったり、太陽が降り注ぐイタリアの島だったり、インドのスパイスマーケットだったりと、様々な情景が目の前に広がります。今まで旅で訪れた土地や香りが集結している、くるみさんの魔法によって現れる作品そのものです。
  • 美味しいがあたりまえ! 個性豊かな湘南コーヒー事情
    一杯の美味しいコーヒーがもたらしてくれる幸せ。毎日の生活の中で、美味しいコーヒーにほっと一息つく時間があることの大切さを知っている人たちに支持される、それぞれに個性豊かな湘南のコーヒーやさんを訪ねてみました。
  • 南葉山の高台に佇む、五感が喜ぶ海カフェ
    「c:hord hayama antiques & book cafe」は、海と山の自然に囲まれた葉山の長者ヶ崎を見下ろす高台という絶好のロケーションにオープンしたカフェ。店内には、アンティークの家具や雑貨、そして様々なジャンルの書籍が並び、地の恵みいっぱいに育った野菜や地元で獲れた旬の食材が並ぶお料理をいただくことができます。まるで海辺のリゾートのような時間が過ごせる、ココロも身体も笑顔になれる葉山のニュースポットを訪ねてみました。
  • 極楽寺のとっておきカフェで過ごす至福の時間
    極楽寺にニューオープンの、自家製焙煎コーヒーとヘルシードーナツのお店「HALENOVA」は、ギャラリー機能も兼ね揃えたギャラリーカフェとして地元っこたちの注目を集めています。
  • ショコラと過ごす優雅な時間
    海から数分の長谷の通りに面したビルの2階にあるショコラティエ・カフェの"Citrine"。店内に入るとまず目に入るのが、宝石のようにショーケースにならべられた美しいショコラ達。
  • じっくり煮込んだ欧風カレーを光が降り注ぐ開放的な空間で
    遊佐未森さんのお気に入りの場所としてロケで使用した鎌倉長谷にあるカレーの店、woof curry。店内はシックな色調にまとめられ大きな窓からが光が降り注ぐ開放的な空間。優しい雰囲気の中、じっくり煮込んだ欧風カレーを楽しむことができます。
  • 材木座の住宅地に登場した、ごちそうおでんバル!
    材木座の住宅街の中にオープンしたお洒落なバル。古民家を改装し、アンティークやデッドストックの小物があちこちに散りばめられた素敵な空間でいただけるのは、なんとおでん! しっかりと職人の技が染みこんだおでんをつまみに美味しい日本酒や焼酎がいただけると、早くも地元の人々の間では話題になっています。気軽に立ち寄りたくなるおでんバルをご紹介。
  • まるでスペインの街角! 湘南バルをリードするバル・パンチョ
    ブームにのって、湘南の町にもバルがずいぶん増えたと思っている人も少なくないはず。気軽に利用できるバルが増えるのは嬉しいことですが、単なるブームではなく、本来の形のバルとしてバル文化を伝えてくれるお店はそうたくさんありません。そんな湘南の辻堂において、本格的なバルとして地元民の熱い支持を得ているのがBAR PANCHO。バルの楽しみ方って本当に色々&気軽に楽しんで!ということをストレートに実感できるお店なので、これからの季節、仲間との小さな忘年会にピッタリ!
  • 湘南の酒造りに心を注ぐ、蔵元のおもてなし
    茅ケ崎の山側を基点に湘南のお酒を造りつづけると同時に、湘南のフードカルチャーをひっぱる熊澤酒造。ーー社是・酔っぱらいは日本を豊かにする! この心意気にぐっと気持ちを掴まれる人も少なくないはず。そんなお酒を愛しユーモアのセンスに溢れる熊澤酒造が手がけるレストランはどこもとってもお洒落な雰囲気に溢れ、地産の野菜や魚、肉といった新鮮な食材を使ったお料理と共に、美味しいお酒をサーブしてくれます。蔵元が造る食文化とは?
  • RH CAFE ×スーホルムカフェ 期間限定コラボビアガーデン開催中!
    夏といえばビアガーデンですが、連日猛暑が続く今年の夏は冷たいビールが格別に美味しく感じられますね。テラスモール湘南では夏の間、アクタスがプロデュースするスーホルムズカフェがビアガーデンとしてオープンしています。テラス席が最高に気持ちいい!と評判のビアガーデンですが、今年はなんとお隣のRH CAFEとのコラボ企画として期間限定のスペシャルビアガーデンが誕生しました! どちらのカフェの人気メニューもそれぞれ500円でいただけるというとってもハッピーなスペシャルビアガーデン、まだの人はぜひ急いで!
  • あなたはポップなアイスキャンディー派?それとも侘び寂びかき氷派?
    夏だから楽しめる後味スッキリの氷菓子。BRISA編集部の独断と偏見で、あえて食べに行く価値のあるスポットをピックアップ!
  • 鎌倉にニューオープンのカフェ&レストランCallejero
    鎌倉、西口の紀伊国屋近くにオープンしたカフェ&レストランCallejero。Calleheroとは、スペイン語で街をウロウロするのが好きな人はお店をはしごするのが好きな人を意味する言葉。そんなユニークなネーミングは、鎌倉の店をあっちに行ったりこっちに行ったり、何軒もはしごして楽しんでもらいたい、というオーナーの意図によるもの。レストランとしてはもちろん、散策途中の休憩や、お腹はいっぱいだけどもう一軒という時にも気軽に立ち寄ってもらえるように、との気持ちが籠められています。
  • ハッピーな風を感じるパン屋さんが、さらにハッピーにリニューアル!
    天然酵母でひとつひとつ丁寧に焼き上げたパンが絶品と評判のwakanapan。逗子の人気モノとしてすっかりお馴染みですが、そのwakanapanがリニューアルしました。カフェスペースも充実して、ますます使い勝手がよくなったと嬉しいお知らせです。パン屋さんの正しいランチを目指して展開中のランチメニューdouble sandwichをいただきに逗子へお出かけしませんか?
  • 寒いひとときをご機嫌に。パンによく合うほんわかレシピ。
    駆け足で秋が通り過ぎ、木枯らし一号も吹いていよいよ冬到来。
    寒さが身にしみるこの季節はパンがよく売れるのだそうです。
    一口頬張ったときに感じるあたたかな幸福感は、確かに冬にぴったりな気がします。
    そこで、今回は鎌倉の二階堂で野菜料理とお菓子の教室「toricot」を主宰する赤城美知子さんに、パンにぴったりのレシピを教えていただきました。
    動物性のものを一切使用していないのにコクのあるシチュー、箸休めにちょうどいいキャロット・ラペ、アーモンドの食感が新鮮なジャム、の3品。
    お気に入りのパンといっしょに、ぜひ味わってみてください。
  • この季節だけのお楽しみ。MIWAの人気限定商品「タルト・ポワール」。
    鎌倉でおいしいケーキや焼菓子のお店は?と聞かれたら、迷わずオススメしたくなるのが由比ガ浜通りにある「パティスリーMIWA」。
    素材にこだわり、妥協のないお菓子づくりを長年続けてきた三輪シェフのお菓子は、心がほっとするやさしい味わいで、一口頬張った瞬間、思わず笑みがこぼれる──。
    老若男女問わずファンが多いというのも頷けます。

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