Food

  • 材木座の住宅地に登場した、ごちそうおでんバル!
    材木座の住宅街の中にオープンしたお洒落なバル。古民家を改装し、アンティークやデッドストックの小物があちこちに散りばめられた素敵な空間でいただけるのは、なんとおでん! しっかりと職人の技が染みこんだおでんをつまみに美味しい日本酒や焼酎がいただけると、早くも地元の人々の間では話題になっています。気軽に立ち寄りたくなるおでんバルをご紹介。
  • まるでスペインの街角! 湘南バルをリードするバル・パンチョ
    ブームにのって、湘南の町にもバルがずいぶん増えたと思っている人も少なくないはず。気軽に利用できるバルが増えるのは嬉しいことですが、単なるブームではなく、本来の形のバルとしてバル文化を伝えてくれるお店はそうたくさんありません。そんな湘南の辻堂において、本格的なバルとして地元民の熱い支持を得ているのがBAR PANCHO。バルの楽しみ方って本当に色々&気軽に楽しんで!ということをストレートに実感できるお店なので、これからの季節、仲間との小さな忘年会にピッタリ!
  • 湘南の酒造りに心を注ぐ、蔵元のおもてなし
    茅ケ崎の山側を基点に湘南のお酒を造りつづけると同時に、湘南のフードカルチャーをひっぱる熊澤酒造。ーー社是・酔っぱらいは日本を豊かにする! この心意気にぐっと気持ちを掴まれる人も少なくないはず。そんなお酒を愛しユーモアのセンスに溢れる熊澤酒造が手がけるレストランはどこもとってもお洒落な雰囲気に溢れ、地産の野菜や魚、肉といった新鮮な食材を使ったお料理と共に、美味しいお酒をサーブしてくれます。蔵元が造る食文化とは?
  • RH CAFE ×スーホルムカフェ 期間限定コラボビアガーデン開催中!
    夏といえばビアガーデンですが、連日猛暑が続く今年の夏は冷たいビールが格別に美味しく感じられますね。テラスモール湘南では夏の間、アクタスがプロデュースするスーホルムズカフェがビアガーデンとしてオープンしています。テラス席が最高に気持ちいい!と評判のビアガーデンですが、今年はなんとお隣のRH CAFEとのコラボ企画として期間限定のスペシャルビアガーデンが誕生しました! どちらのカフェの人気メニューもそれぞれ500円でいただけるというとってもハッピーなスペシャルビアガーデン、まだの人はぜひ急いで!
  • あなたはポップなアイスキャンディー派?それとも侘び寂びかき氷派?
    夏だから楽しめる後味スッキリの氷菓子。BRISA編集部の独断と偏見で、あえて食べに行く価値のあるスポットをピックアップ!
  • 鎌倉にニューオープンのカフェ&レストランCallejero
    鎌倉、西口の紀伊国屋近くにオープンしたカフェ&レストランCallejero。Calleheroとは、スペイン語で街をウロウロするのが好きな人はお店をはしごするのが好きな人を意味する言葉。そんなユニークなネーミングは、鎌倉の店をあっちに行ったりこっちに行ったり、何軒もはしごして楽しんでもらいたい、というオーナーの意図によるもの。レストランとしてはもちろん、散策途中の休憩や、お腹はいっぱいだけどもう一軒という時にも気軽に立ち寄ってもらえるように、との気持ちが籠められています。
  • ハッピーな風を感じるパン屋さんが、さらにハッピーにリニューアル!
    天然酵母でひとつひとつ丁寧に焼き上げたパンが絶品と評判のwakanapan。逗子の人気モノとしてすっかりお馴染みですが、そのwakanapanがリニューアルしました。カフェスペースも充実して、ますます使い勝手がよくなったと嬉しいお知らせです。パン屋さんの正しいランチを目指して展開中のランチメニューdouble sandwichをいただきに逗子へお出かけしませんか?
  • 寒いひとときをご機嫌に。パンによく合うほんわかレシピ。
    駆け足で秋が通り過ぎ、木枯らし一号も吹いていよいよ冬到来。
    寒さが身にしみるこの季節はパンがよく売れるのだそうです。
    一口頬張ったときに感じるあたたかな幸福感は、確かに冬にぴったりな気がします。
    そこで、今回は鎌倉の二階堂で野菜料理とお菓子の教室「toricot」を主宰する赤城美知子さんに、パンにぴったりのレシピを教えていただきました。
    動物性のものを一切使用していないのにコクのあるシチュー、箸休めにちょうどいいキャロット・ラペ、アーモンドの食感が新鮮なジャム、の3品。
    お気に入りのパンといっしょに、ぜひ味わってみてください。
  • この季節だけのお楽しみ。MIWAの人気限定商品「タルト・ポワール」。
    鎌倉でおいしいケーキや焼菓子のお店は?と聞かれたら、迷わずオススメしたくなるのが由比ガ浜通りにある「パティスリーMIWA」。
    素材にこだわり、妥協のないお菓子づくりを長年続けてきた三輪シェフのお菓子は、心がほっとするやさしい味わいで、一口頬張った瞬間、思わず笑みがこぼれる──。
    老若男女問わずファンが多いというのも頷けます。
  • 隠れ家ピッツェリアで味わう、秋の味覚。
    逗子の住宅街にひっそりと佇み、表通りからはまったく目につかない場所にあるにもかかわらず、食事時には満席になることも多いピッツェリア「自遊人処」。
    おいしいもの好きの地元の人が、気の置けない仲間と集うのにピッタリな“隠れ家”的存在として重宝しているようだ。
  • wakanapanがお届けする新伝説 ”Double Sandwich”誕生!
    SUNDAY JAMを輩出したwakanapanより生まれる新たなプロジェクト、 その名も"Double Sandwich"。 アメリカ西海岸を旅してインスピレーションを受けたスーパーなサンドイッチが大集結。
  • ドラマで話題沸騰、cafe坂の下オーナーにお話を聞きました。
    長谷駅から極楽寺の切通しに向かう途中、古い風情を残した小径を折れ曲がった先に知る人ぞ知るcafe坂の下はある。古民家を改装したというカフェスペースは、アンティークのソファや椅子が無造作に置かれた味のある空間。2007年オープン以来、オーナー・真子(まなご)舞さんと友人たちが積み重ねてきた時間が今に生かされている。そのオンリーワンな存在が知れ、毎週木曜夜10時OA中のドラマ「最後から二番目の恋」(フジテレビ)のカフェ・ナガクラのモデルとなった。
  • カフェ&バー「Days386」が134号沿いにオープン。
    昨年12月、森戸海岸から徒歩2分、134号沿いのコーナーにDays386(でいずさんはちろく)がオープンした。日替わりはコーヒーの芳香(アロマ)を重視、コクのあるオリジナルブレンドのハンドドリップコーヒーは、ライ麦入り自家製バンズに牛100%のパテとたかいく農園の野菜を挟んだハンバーガーと一緒に。ランチタイムを逃してしまっても、いつでも食べられるのがうれしい。バータイムは、ビール、オーガニックワイン、さまざまなカクテルと軽いおつまみからメインディッシュまでオーダーできる。ライブやパーティも不定期に開催される。
  • 日常使いができる山と海のカフェ
    長谷にできたカフェ“MONTE MARE”は、ふらりと立ち寄って元気を取り戻せる、そんな場所。シンプルなメニューは活力がわくようにとオーナーが厳選した心づくしの品々だ。
  • 新春のおもてなし料理
    新年会などホームパーティが多いこの時期。新春にふさわしく繊細で見た目を楽しませてくれる2品のレシピをご紹介します。
  • 苺たっぷりクリスマスケーキのレシピ2011年
    今回はくらすらいふに登場頂きました山田あき子さんの苺のショートケーキのレシピ。フランス人の血が入ったおとうさまから、本場のケーキの味を直伝された山田さん。日常の食卓にさっとデザートをアレンジできる、無駄のない彼女の技は格別。お年寄りから子どもまで家族みんなが喜んで食べる、クリスマスにぴったりなクラシカルな苺のショートケーキです。
  • 寒い季節にぴったり。サムゲタン、ビビンバと韓国のお総菜レシピ。
    ちょっとやそっとの風邪なんてふっとばしちゃう。芯から身体を温めるサムゲタンとビビンバ、そして簡単にできて野菜をたっぷり摂れる韓国のお総菜レシピをご紹介。
  • 秋の運動会、遠足に。子供も大人も楽しめる栄養満点のお弁当
    行事ごとの多い秋がやってまいりました。
    今回は、季節の野菜、お肉、業界類とバランス良く
    取り入れた栄養満点の秋のお弁当レシピを紹介。

    彩りが何とも美しいお弁当。
    凝った料理と思いきや、簡単手軽にできちゃう。
  •  夏にぴったり!勝見早苗さんのさわやか白いカレ―のレシピ
    鎌倉・大町で料理教室CAFE CUCTUSを主宰する勝見早苗さんの料理は、簡単で美味しくて目にも楽しい!カルダモンの香りをきかせて、夏らしいさっぱりとした白いカレー、ムルガ・サフェタと、パイナップルのデザートをつくってみませんか。
    香りも彩りも素敵なランチタイムが待っています。


  • 日曜日にはパンケーキ☆
    7月3日(日)オープン!”SUNDAY JAM"がお届けするとっておきの日曜日。コンセプトはハワイのコーヒーハウス! ハワイ仕込みの独特の食感のパンケーキとわかなぱんでも人気の高いドーナツが主なメニュー。

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