Life Style

  • 湘南くらすらいふ 第9回 横溝千乃さんの「エノコロ」ライフスタイル
    昨今、北欧のインテリアは人気がありますが、デンマーク式の「kolonihave」
    (コロニへーブ)という穏やかなライフスタイルを知っている人は少ないのでは
    ないでしょうか。
    それは小屋を建て、週末に農作業野菜づくりを楽しめるような暮らし。
  • 葉山くらすらいふ 第8回 志津野くにえさんのClass Lifeな暮らし
    葉山の高台に暮らして20年。志津野くにえさんは1ヶ月に1回、
    「オープンハウスの気持ちで」素敵な女性たちが集まるサロンを開催して
    きました。名づけて「キルトガーデン」。燦燦と光の注ぐ広々とした
    スタジオは木の味わいと洗練が共存する、気持ちのいい空間。
    原点は「リラックスして楽しんでもらう」おもてなしの気持ちです。
  • 鎌倉くらすらいふ 第7回 山田宗里さんのClass Lifeな暮らし
    観光客でにぎわう鎌倉・浄明寺で、広大な敷地のなかに静寂をたたえ、侘び数寄の象徴「力囲軒」はあります。山田宗里さんは、伝統をしっかりと守りつつ、現代的な感覚とグローバルな感覚を身につけた方。まさに「市中の山居」を体現されています。薪を焚くストーブのある社交室で、心の暖をとらせていただきました。
  • 鎌倉くらすらいふ 第6回 上土谷恵さんのClass Lifeな暮らし
    鎌倉に住んではや12年。その前の7年は陶芸のための窯だけを置き、東京から通いつめていたという上土谷さん。そしてここ20年近く、メキシコへの旅を重ね、とうとう鎌倉に住む3人の女友達で現地にレストランをオープンしてしまいました。名づけて『鎌倉の台所』。そして今、鎌倉の自宅は「鎌倉のメキシコ」のようにおおらかで楽しい場所になっています。
  • 葉山くらすらいふ 第5回 ケイティー恩田さんのClass Lifeな暮らし
    葉山の坂道を上がりきった場所にあるレンガ造りの素敵な家。
    扉を開ければ、そこはまるで英国のカントリーハウスのよう。
    ケイティー恩田さんの英国スタイルを取り入れた葉山暮らしはものを慈しみ、生活を楽しむ元気にあふれています。クリスマスの過ごし方も参考になりそうです。

  • 葉山くらすらいふ 第4回 有元くるみさんのClass Lifeな暮らし
    逗子駅からバスでゆらゆら10分。静かな森戸海岸を右に見ながら、森戸大明神で下車。
    鳥居をくぐったところにもいくつかの建物が。
    その一角に有元くるみさんのカフェ・griot.があります。古民家を家族で改装したという建物は、懐かしいような硝子の向こう。
    すっきりと清潔であたたかな空間は、一杯のカフェオレにも物語を感じさせてくれます。

  • 鎌倉くらすらいふ 第3回 礒部京子さんのClass Lifeな暮らし
    かすかな潮風が吹きぬける材木座。秋の野花が楚々と咲く広い庭の向こうに、和の心がさりげなくちりばめられた礒部さんの邸宅があります。選りすぐった最小限の好きなものだけに囲まれた生活は、贅沢な簡素、とでも言うべきでしょう。
  • 鎌倉くらすらいふ 第2回 ヨハンナさんのClass Lifeな暮らし
    今月の「鎌倉くらす・らいふ」は、鎌倉駅西口のスターバックスコーヒーなどをプランニングしたヨハンナ・メツガーさんの稲村ガ崎の別荘へ。鎌倉育ちのドイツ人のお父様が遺された建物を改装し、人が集まっておいしいものを分かち合える、おしゃれだけれど気取らない空間です。
  • 鎌倉くらすらいふ 第1回 東川則子さんのClass Lifeな暮らし
    生活はアートそのもの。風が吹きぬけるゆたかな日々を 木々の緑に導かれるように材木座の路地を進むと、その先に東川さんのお宅があります。燦燦と日の当たる、そこだけが特別な夢を見ているかのような空間です。庭のまんなかに大きな桜の木がその枝を広げ、硝子張りの邸宅を守っています。
  • 私を磨く。ビューティープロジェクト in 鎌倉 フラワーアレンジ編
    「贈る」花。「受け取る」花。「楽しむ」花。
    人生の様々なシーンで、花は心を元気にしてくれる最も身近な美。
    日常の生活で、より気軽に花を楽しむHOW TOをご紹介します。
  • Made from kamakura Beauty Vol.1:夏八木 ことさん
    鎌倉育ちの鎌倉美人。その美しさの秘密に迫ります。

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